120件以上で最高評価
ココナラで最高評価(★5.0)。様々な業界の課題整理と実装を支援した実績があります。
ココナラで実績を確認法人の支援実績
課題整理から実装まで、確かな業務改善につなげる支援を行っています。
事例ページを確認受賞歴
- 博士号取得
- 国公立大学首席卒業
- 統計検定準一級優秀成績賞
Services
課題別に選べる3つの支援領域
AI導入の整理、業務自動化、データ可視化。それぞれの入り口から実装と運用定着までの接続。
Strategy
AI活用ロードマップ支援
AIをどう使うか迷う状態から、優先順位と最初の実装テーマが定まった状態への推進。
- 何から始めるべきかの明確化
- PoC と次の実装の接続
- AI活用方針
- PoC設計
- 業務整理
- 導入優先順位
Build
業務自動化・アプリ開発
手作業、転記、確認依頼が多い業務の見直しと、担当者が判断に集中できる仕組みへの置き換え。
- 転記と確認の手間の削減
- 対応漏れと属人化の抑制
- 業務自動化
- 社内アプリ
- ワークフロー
- 運用設計
Insights
データ活用・可視化支援
散らばった数字の、次の判断に使える見方とダッシュボードへの再整理。
- 状況把握の迅速化
- 会議や報告の判断接続
- データ整理
- ダッシュボード
- 可視化
- 意思決定支援
Case Studies
公開中事例から見える、進め方と変化
どんな課題があり、どう設計し、何が変わったかを短時間で把握できる構成。
運送効率を把握できる地図アプリの開発
運送効率の問題点を地図上で確認できるアプリを作成。車両・期間など条件を絞った表示と技術移管まで対応し、現場の判断をしやすくした事例。
Result
地図上で運送効率と問題点を把握できるようにし、車両や期間ごとに表示を切り替えられる構成へ整備した。
- 地図上の行き先ごとに運送効率・問題点を把握
- 各車両・期間など条件を絞って表示可能
- 新しいデータを追加しても扱えるように技術移管
Chat-GPTで文献検索・記事の作成を補助するアプリの作成
記事作成時の資料収集を短縮するため、PDF検索と記事作成を補助するアプリを開発した事例。
Result
資料収集を短縮し、プロトタイプとビデオチャットで認識齟齬を解消しながら、必要機能を最小コストで実装した。
- チャット画面での操作
- PDFからキーワードに関連するページを検索・表示
- PDF検索モード/記事作成モード/チャットモードの切り替え対応
発達支援事業の事務作業効率化アプリ開発
利用者の面談内容からモニタリング結果を記載する事務作業を自動化。ヒアリング・モニタリングの文字お越しデータから資料を自動で作成し、現場でAIを活用できるまで技術サポートした事例。
Result
利用者側でプロンプトを修正・カスタマイズできる形に整備し、現場でAIを活用できる状態にした。
- これまで使用しているエクセルフォーマットに自動記入
- PC操作を極力減らし、アプリの起動(ダブルクリック)でデータ処理
- プロンプトを利用者側で修正やカスタマイズ可能に
Featured Articles
重要度の高い記事から、相談テーマをつかむ
AI活用、業務自動化、案件管理、データ活用の順に、まず読んでほしい記事を公開しています。
重要記事 01
AI導入の最初の一歩をどう決めるか。CAMBRITECが重視する整理の順番
AI導入の相談で大事なのは、ツール選定より先に、業務の整理をすることです。 CAMBRITECでは、AIを入れる前に「どの業務を、どの順番で、どこまで試すか」を決めるところから始めます。ここが曖昧なままPoCに入ると、試したこと自体は残っても、本番につながる材料が残りにくくなり…
重要記事 02
Excel転記を減らすなら、最初に見直すべき業務フロー
CAMBRITEC への相談で多いのが、Excel転記や手入力が多くて困っているという話です。ここで大事なのは、Excelの見た目を変えることではなく、業務フローを先に見直すことです。
重要記事 03
PoCを本番につなげるには何を決めるか。CAMBRITECの進め方
CAMBRITECでは、AI活用の相談を受けたとき、PoCを先に走らせるだけにはしません。 先に、何を成功とするか、本番で何を残すかを整理します。
Consultation Routes
こんな相談ができます
テーマが一つに絞れていなくても問題ありません。いまの困りごとに近い入口から、優先順位と進め方を整理します。
AI導入のロードマップ支援
AI をどう使うかの話は出ているが、対象業務と評価基準がまだ曖昧。
PoC の前に、どの業務から試すべきかと評価基準を整理したい方向け。
- PoC 前に整理したい業務とデータの棚卸し
- 試して終わりにしないための成功条件の見立て
業務自動化・アプリ開発
手作業や転記は多いが、どこから自動化すると効果が高いか決めきれない。
Excel、フォーム、チャット周りの手作業を減らし、業務フローを整えたい方向け。
- 残す作業と減らす作業の切り分け
- 既存の Excel・フォーム・チャットを前提にした設計
データ活用・可視化支援
数字はあるが、会議や日々の判断にどうつなげるかが分散している。
散らばった情報を一画面にまとめ、現場や会議で次の判断をしやすくしたい方向け。
- 見るべき指標と順番の整理
- 現場と管理側の両方が追える見え方の設計
Process
相談から実装までの進め方
大きな構想でも小さな改善でも、優先順位を整理しながら順番立てて進める伴走。
STEP 1
課題と制約の確認
今の業務フロー、使っているツール、時間がかかっている工程、外せない制約の整理。
STEP 2
最初にやることの決定
AI活用、自動化、可視化の中から、効果が出やすく今の体制で進めやすいテーマの絞り込み。
STEP 3
小さな実装と現場投入
試作で終わらせない、画面やフロー、確認ルールまで含めた日々の業務への実装。
STEP 4
運用整備と展開
使い方の整理、改善の優先順位、追加開発の判断材料の蓄積。
Company Pamphlet
会社案内パンフレットをダウンロード
事業概要や支援内容をまとめた会社案内パンフレットを、ホームからそのままPDFで取得できます。
Next Step
LINEでもメールでも、今の困りごとから相談を始められます。
お問い合わせページでは LINE とメールを選べます。LINE は AI 相談チャット、メールは内容をまとめて送りたい場合に向いています。